とある異世界の武士のOblivion物語を書いてます^^
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20080412 22:28
「(ジー・・・。)」

「ん?どうかされましたかな?」

「相変わらず変なっヘアスタイルじゃのぅ(笑)
ッッハハハハハ(笑)」

「ア・・・ア・・アハハハハハッ!い、いやぁ。そうでございますか?
イヤ、私も・・・ですね!
変っな髪型と思っていましてね?困ったモノですよアッッハハハハハ!」
「(ニ、ニコフ隊長。。)」

「(で、でもニコフ隊長・・・本国を発つ前に"デキるオークのちょい悪ヘアーカタログ4月号"の切り抜きを持って美容室デビューしたぁ!って・・・
あれほど・・・その髪型きにいって(ry)」)
「──────。」
「(う、うるさい!ペネロお嬢様に聞こえてしまうだろうがっ。んー・・・・・・。)」
「そ、そうだ!ポルコ!
今夜のぅ宿泊する場所は・・・どこだったかな?」

「任せてください!ニコフ隊長!」

「任せてください!このポルコ。
隊長とお嬢様のために最高級のスイートルームを予約しておきましたよ!」
「さすがはポルコじゃっ
変なヘアスタイルのニコフとは大違いじゃ(笑)」

「わ、私は・・・・護衛隊隊長なんて向かないだろうか・・・。う・・・うぅ・・・・。。。。」
「アラアラ・・・。(また始まった。。。こうなると立ち直すのが大変なんだよなぁ。)」
ニコフ隊長はどうやら外見に関わらず"傷つき易いお方"なんですね(笑)
それはさておき。
清十郎はなにをしているのでしょうか。

「ん?どうかされましたかな?」

「相変わらず変なっヘアスタイルじゃのぅ(笑)
ッッハハハハハ(笑)」

「ア・・・ア・・アハハハハハッ!い、いやぁ。そうでございますか?
イヤ、私も・・・ですね!
変っな髪型と思っていましてね?困ったモノですよアッッハハハハハ!」
「(ニ、ニコフ隊長。。)」

「(で、でもニコフ隊長・・・本国を発つ前に"デキるオークのちょい悪ヘアーカタログ4月号"の切り抜きを持って美容室デビューしたぁ!って・・・
あれほど・・・その髪型きにいって(ry)」)
「──────。」
「(う、うるさい!ペネロお嬢様に聞こえてしまうだろうがっ。んー・・・・・・。)」
「そ、そうだ!ポルコ!
今夜のぅ宿泊する場所は・・・どこだったかな?」

「任せてください!ニコフ隊長!」

「任せてください!このポルコ。
隊長とお嬢様のために最高級のスイートルームを予約しておきましたよ!」
「さすがはポルコじゃっ
変なヘアスタイルのニコフとは大違いじゃ(笑)」

「わ、私は・・・・護衛隊隊長なんて向かないだろうか・・・。う・・・うぅ・・・・。。。。」
「アラアラ・・・。(また始まった。。。こうなると立ち直すのが大変なんだよなぁ。)」
ニコフ隊長はどうやら外見に関わらず"傷つき易いお方"なんですね(笑)
それはさておき。
清十郎はなにをしているのでしょうか。
20080412 20:55

ようやく・・・。
お久しぶりです。ロマです。
ブログを見れば更新をしていないのにも関わらず、わざわざ見に来て頂いている方々が
何人もいらっしゃって心痛しロマージュ。
おかげさまでリアルのほうはようやく落ち着いたと言ったところです。
本編のほうも現在製作が進み。
第七幕は製作中です。今夜の22時までには完成する予定です。
コメントのほうもしてくださったのにも関わらず返信ができない事もあり、
大変申し訳ありませんでした。

20080309 23:42
こんばんわ、ワネットです。
ちょうど30分前にオウチに到着('A`)
最近PCをつける気力すら起きません^^;
でも!だからといって
閉鎖です〜お疲れ様っ
なんて事は絶対にしません!
本編だって・・・先の事をちゃんと考えてます!
これから登場する敵の名前とかちゃんとメモ帳にズラァ〜と書いてます。
ですが・・・時はまさに最繁忙期な感じです^^;
本編七幕はもうメモ帳内ですが完成しています!
あとはこれが過ぎるのを待つばかりですorz
それでは、次の更新日にっ!
ちょうど30分前にオウチに到着('A`)
最近PCをつける気力すら起きません^^;
でも!だからといって
閉鎖です〜お疲れ様っ
なんて事は絶対にしません!
本編だって・・・先の事をちゃんと考えてます!
これから登場する敵の名前とかちゃんとメモ帳にズラァ〜と書いてます。
ですが・・・時はまさに最繁忙期な感じです^^;
本編七幕はもうメモ帳内ですが完成しています!
あとはこれが過ぎるのを待つばかりですorz
それでは、次の更新日にっ!
20080305 22:53
どうも、ロマです。
なんだか疲れているのか六幕更新中に
乗り物酔いに似た症状がよく出ています。
今もなんだか気持ち悪いぃ。(苦笑)
今夜は公開せず下書きとして保存。
色々と更新頑張りましたが限界ッス。
それでは、失礼します。
なんだか疲れているのか六幕更新中に
乗り物酔いに似た症状がよく出ています。
今もなんだか気持ち悪いぃ。(苦笑)
今夜は公開せず下書きとして保存。
色々と更新頑張りましたが限界ッス。
それでは、失礼します。
20080304 22:56
「おかしいでござるなぁ・・・。」

ガードのベックとの別れてからしばらく。
清十郎は今日の宿屋を探していました。
「ベック殿から貰った案内書にはここらへんと書かれているが・・・
場所を間違えたでござろうかのぅ。」
どうやら道に迷っているようですね。
ベックから貰った案内書を何度も何度も見返しながら
同じ場所を行ったり来たり。
「ふ〜む・・・別のエリアなのかもしれない。ここと思ったがたぶん違うので御座ろう!」
そんな中。
「お、お待ちください!」

「なんじゃニコフ!騒々しいぞ。
予は一人で行動したのダ!

「なりませんっ!!」

「なりませんっ!
そのような事・・・もしお嬢様の身になにかあったら・・・。
それにちゃんと"兜"をお付けください!頭上からなにが降ってくるか・・・。」
「そうですよ。」

「そうですよ。
貴方様は一国の王女なのですから。本来ならこのような事許されない事なのですよ・・・!
国王に無理を言って外へ出ているのですから
ニコフ護衛長にちゃんと着いて行ってもらわないと。。。(汗)」

「バカバカしい・・・予はもう子供ではないのだぞ?
それになんだこの"ダサい・重い・動きづらい"の三拍子揃った服は!
うっとおしいったらありゃしないっ 」
「それは"鎧"です!
・・・・・。(ため息) お嬢様・・・・頼みますから私の側にいてください───」
「・・・分かった分かった!
そぉんな顔をするなニコフ。

「・・・・。だが、予はもっと"外の世界"たるものを見て見たい。
城で同じ事を繰り返している日々では"モヤシっ子"になってしまうっ」
首都インペリアルシティに来たお姫様とそのご一行。
今後の進展はいかに。
美しい夕日を背に双方の出会いは───。

ガードのベックとの別れてからしばらく。
清十郎は今日の宿屋を探していました。
「ベック殿から貰った案内書にはここらへんと書かれているが・・・
場所を間違えたでござろうかのぅ。」
どうやら道に迷っているようですね。
ベックから貰った案内書を何度も何度も見返しながら
同じ場所を行ったり来たり。
「ふ〜む・・・別のエリアなのかもしれない。ここと思ったがたぶん違うので御座ろう!」
そんな中。
「お、お待ちください!」

「なんじゃニコフ!騒々しいぞ。
予は一人で行動したのダ!

「なりませんっ!!」

「なりませんっ!
そのような事・・・もしお嬢様の身になにかあったら・・・。
それにちゃんと"兜"をお付けください!頭上からなにが降ってくるか・・・。」
「そうですよ。」

「そうですよ。
貴方様は一国の王女なのですから。本来ならこのような事許されない事なのですよ・・・!
国王に無理を言って外へ出ているのですから
ニコフ護衛長にちゃんと着いて行ってもらわないと。。。(汗)」

「バカバカしい・・・予はもう子供ではないのだぞ?
それになんだこの"ダサい・重い・動きづらい"の三拍子揃った服は!
うっとおしいったらありゃしないっ 」
「それは"鎧"です!
・・・・・。(ため息) お嬢様・・・・頼みますから私の側にいてください───」
「・・・分かった分かった!
そぉんな顔をするなニコフ。

「・・・・。だが、予はもっと"外の世界"たるものを見て見たい。
城で同じ事を繰り返している日々では"モヤシっ子"になってしまうっ」
首都インペリアルシティに来たお姫様とそのご一行。
今後の進展はいかに。
美しい夕日を背に双方の出会いは───。


